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院長紹介

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当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。
院長の野村一之(のむらかずゆき)です。
当院は何でも気軽に相談していただけるように、アットホームで温かみのある整体院づくりを心掛けています。

あなたが抱える不安や疑問に、安心・納得してもらえるような説明をします。

診断名・症状から原因や対処法を決めつけず、身体を見て違和感を感じ取り、ひとりひとりに合わせた施術法を組み立てていきます。

あなたの身体を根本的に改善できるようにしっかりとサポートしていきます。

プロフィール

生まれ

1977年生まれ。男3兄弟の長男です。

家族

妻、息子、娘
人見知りでおっちょこちょいな妻、お調子者でゲームが好きな息子、音楽が大好きな癒し系の娘です。

趣味

ハンドボール、テニス
中学からハンドボールを続けていて、大学時には北信越リーグで優勝し、4年連続インカレに出場しました。
在学中は肩を痛めて腕が上がらなくなったり、腰を痛めて動けない時期もあったり、膝の手術は2回も…。身体はボロボロでもう無理はできませんが、まだしつこく続けています。
テニスクラブ所属の息子と一緒に、テニスの試合をするのが夢です。
今は妻とテニスの特訓中です。

好きな食べ物

魚、野菜、お酒、ナッツ
昔は肉が大好きでしたが、今は魚や野菜が好きです。
お酒のおつまみにナッツや刺身を食べるのが好きです。

苦手な食べ物

シイタケ、納豆
昔からどうやっても克服できずにいます。
最近は甘いものも苦手になってきました。

好きなこと

動物、植物、昆虫のお世話
息子のムシ好きの影響で一緒に昆虫飼育しています。

子どもたちに野菜好きになってもらおうと家庭菜園でトマトやイチゴ、ブルーベリーを栽培しています。

今後はいろんな野菜にチャレンジしていきたいと思っています。

実家にはパピヨンが2匹います。
昔はいつも公園でフリスビー遊びをしていましたが、今はもう老犬なのでボール遊びが精一杯です。

整体師になったきっかけ

スポーツに明け暮れた学生時代はケガが絶えず、整形外科や接骨院、針灸院、整体院によく通っていました。
膝をケガした時に手術を経験したことで、健康な身体に対する憧れが人一倍強くなり、身体が痛みから解放され健康に生活できることが一番の幸せではないかと思うようになりました。
「身体のケアを専門とする仕事」
「手に職をつけ、生涯現役で活躍できる仕事」
それを考え、選んだ道が「整体師」でした。

出身整体学院

飯田整体専門学院(福井県福井市)
「整体を学びたいんだけど、腕のいい先生を知ってる?」と友人・知人達に相談したところ、「福井に有名な整体の先生がいるよ。」と教えてもらったのが後の師匠となる飯田先生でした。
先生の整体を体験すると、今まで曲げ伸ばしが辛かった膝、痛くて反らせなかった腰が一回の施術で不自由なく動くようになりました。
生まれ変わったような身体の軽さに感動し、「これだ!」と運命的なものを感じ入学を決意しました。

2002年に入学し、2004年に認定書を頂き卒業しました。

入学というよりは弟子入りという言葉の方が合うところでした。

昔ながらの厳しい師弟関係でしたが、とても温かく尊敬できる師匠です。
生徒同士で意見を出し合い、ともに学び成長していくというのが飯田整体式の授業でした。
師匠の施術法、もてなしの心、鋭い洞察力は他の整体院にはないレベルの高さで、とても勉強になりました。

ここの技法は師匠が30年もの歳月をかけてつくり上げた、どこにもないオリジナルな整体です。
感性を必要とする奥の深い職人技のような技法なので、とても難しいです。

その後は全国各地で開かれている整体の手技セミナーに参加し、様々な手技を勉強してきました。
最近では手技のやり方ではなく、それを扱う自身の在り方が効果を左右することを実感し、それを高めるセミナーにも参加しています。
患者さんの導き手になれるよう、日々勉強です。

認定証写真

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